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IZUMIO(イズミオ)の品質へのこだわり

水素水「IZUMIO(イズミオ)」ができるまで

最新の設備とクリーンな環境を完備した製造工場で、安全でおいしい水素水を皆様にお届けできるよう細心の注意を払って製造しています。

製造工場

おいしい空気ときれいな水に恵まれた栃木県鹿沼市の閑静な山中にある「IZUMIO」製造工場は「健康補助食品GMP※1」に適合しています。

GMP(Good Manufacturing Practice)とは「製造管理および品質管理に関する基準」のことでこの基準に従った作業と適切な品質チェックを実施することで、品質の良い製品の製造を可能にしています。

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脱気

水分中の酸素を除去することで、より多くの水素を溶かし込みます。

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水素溶存

膜溶解法(気体は通過し、液体は通過しない薄い膜を通して、水素を溶け込ませる方法)を用いて、水素を溶かし込んでいきます。
膜溶解法は、医療現場でも使われています。

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充填

容器から水をあふれさせながらキャップをする「満注充填」で水素水を注入します。
気体に対して遮へい性の高い4つの素材を重ねたチアーパックをパッケージに使用することで、充填した高濃度の水素を逃しません。

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X線検査

各工程でX線をはじめとする多くの検査をクリアして、「IZUMIO」ができます。

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殺菌

厳しい検査をパスした良品のみを殺菌室へ運び、殺菌を行います。

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チェック

チアーパックに小さな破損がないか、専門検査員の厳しい目でチェックします。

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パッキング

新鮮な状態でお届けするため、万全の体制でパッキング(包装)します。

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もっと詳しく!

水素水「lZUMIO(イズミオ)」の製造に使われている3つの高度な技術

水の中の酸素を除く「脱気装置」

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中空糸膜を真空状況下に置き、原水を流すと、原水中に溶け込んでいた酸素が中空糸膜の微孔から排出されます。

  水素を水に含ませる「注気装置」(膜溶解法)

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中空糸膜の周囲を水素で満たし、酸素を取り除いた水を通すと中空糸膜の微孔から水素が吸収され、水中に溶存します。

  水素を逃さない「チアーパック」

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「IZUMIO」の容器には、4層構造のチアーパック※を採用。その充填は、異物の混入を防ぐため、クリーンな環境で行われます。

※気体に対して遮蔽性の高い4種類の素材を重ね合わせました。外気の侵入を防ぎ、水中の水素を逃しません。


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